漢字マラソンカレンダー|教育出版対応
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(教出) 漢字メニュー
漢字マラソン(反復)
教出 1 年(前半) 読み・筆順・書き1  
読み・筆順・書き2  8枚+G
  3回反復(初級)
  4回反復(中級)    
  2回反復(上級)  4枚+G
教出 1 年(後半) 読み・書き・筆順1    
読み・書き・筆順2  13枚+G
  3回反復(初級)
  4回反復(中級)    
  2回反復(上級)  7枚+G
印刷指定 書き練習(1) 書き練習(2) 答え
 
以下は、教科書外
3回反復(初級)の仕組み 4回反復(中級)の仕組み
3回反復漢字マラソンドリルの仕組み。15問のうち、5問ずつ問題がずれていき、同じ問題を3回反復練習することができます。 4回反復漢字マラソンドリルの仕組み。20問のうち、5問ずつ問題がずれていき、同じ問題を4回反復練習することができます。
漢字マラソンドリルについて
1.

漢字マラソンドリルは、反復できる仕組みを組み込んだ習熟度を高めるドリルです。

2. 教科書に対応しているので、学校に合わせた復習や先取り学習ができます。
3. 順番にドリルを進めるだけで、新漢字・新読みの学習がスムーズにできます。
=種類=
1. 読み・筆順・書き1
  新漢字の導入学習におすすめの読み・筆順・書き問題が揃ったドリルです。(5問×4パターン)
  横方向に折って、確認テストをしましょう。
2. 読み・筆順・書き2
  復習が1回できるようにしたドリルです。(5問×3パターン)
3. 3回反復(初級)
  15問のうち、5問ずつずれていく反復ドリルです。同じ問題を3回練習することになります。
  新規に登場する5漢字には、読みも表示されますので、新漢字の先取りができます。
4. 4回反復(中級)
  20問のうち、5問ずつずれていく反復ドリルです。同じ問題を4回練習することになります。
5.

2回反復(上級)

 

20問のうち、10問ずつずれていく反復ドリルです。同じ問題を2回練習することになります。

=学習の進め方=
1. 既習漢字の復習には、3回反復、4回反復、2回反復がお勧めです。習熟度に合わせて使い分けて下さい。
2. 新漢字・新読みの先取り学習には、読み・筆順・書きと3回反復(初級)がお勧めです。
3. 繰り返しの回数を増やしたい場合には、ドリルを組み合わせて学習しましょう。
4.

定期的に漢字マラソンを開催します。漢字マラソンカレンダーに従って学習を進めれば良いだけなので、継続しやすいと同時に、全国のみんなと同時に勉強することになるので、モチベーションの維持に効果的です。