中学数学1年|資料の整理・活用
1-7a 資料の整理・活用 【中学1年の単元】
1 度数分布表の作成では、階級別の度数を集計してヒストグラムを作成します。資料の特徴を表す代表値(平均値、中央値、最頻値、範囲)を求めます。度数分布と平均値では、平均値を計算する方法を理解します。ヒストグラムで表された分布の形によって、平均値、中央値、最頻値がどのように変わるのかを理解します。
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2 測定値などの真の値に近い値のことを近似値といいます。また、近似値を表す数で、意味のある数字を有効数字といいます。
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